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STELLA INSTITUTE

新しい教育をこの場所で。

常識を壊し、始めよう。本当の自分を。

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Stellα Institute Team

About Us

大切な人の
行きたい場所に
送り届ける

私たちは"大切な人の行きたい場所に送り届ける"ことに特化したコーチ集団です。

行動と成長を加速させる革新的なアプローチで、一人ひとりの課題に向き合い、 全ての挑戦する人の可能性を信じること。継続的に信頼関係を築きながら、 目標達成に向けた実践的なコーチングを行います。

行動心理学や脳科学など最新のコーチング理論を取り入れ、 効果的な対話を作り出し、潜在能力を最大限に引き出す"伴走者"です。

Mission

自らの手で人生を切り拓く、
不屈のリーダーを育てる。

Stellaのミッションは、生徒が他者や環境に依存せず、自ら進路を選び、理想を実現できる力を養うこと。 単なる学力向上を超え、将来の目標設定・自己理解・主体的な行動力を引き出すことで、 自分の人生に責任を持つ「自己実現のリーダー」を生み出します。 どんな困難にも立ち向かい、自らの道を切り拓いていける、揺るぎない意志と行動力を備えた人材を世の中に送り出す ―これが私たちの使命です。

What is Coaching?

コーチングとは何か?

対話を通して、相手の目標達成に向けた
能力、リソース、可能性を最大化するプロセス

単なる教える「ティーチング」ではなく、「問い」を通じて新しい視点や考え方を引き出すことで、 目標達成をサポートします。

コーチング・カウンセリング・ティーチングの違い

ティーチング

先生
生徒

知識・スキルを一方的に伝える

答えを教える

教える側が主導

短期的な知識習得

Focus

知識の伝達

時間軸

現在の知識

カウンセリング

専門家
相談者

心の問題を癒す

過去の原因を探る

マイナスをゼロに戻す

傾聴と共感が中心

Focus

心の回復

時間軸

過去の問題

Stella

コーチング

コーチ
対話
クライアント

クライアントが主役

未来志向で行動変容

ゼロをプラスに引き上げる

問いで気づきを促す

Focus

可能性の最大化

時間軸

未来の目標

コーチングセッションの流れ

1

準備

安心安全な場を
つくる

2

対話

目標と現状の
ギャップを明確化

3

行動

具体的な
アクションを設定

繰り返し成長
コーチの役割
  • 傾聴する
  • 質問する
  • 承認する
セッション内容
  • 目標の明確化
  • 現状の把握
  • 行動計画の策定
得られる成果
  • 自己理解の深化
  • 行動の促進
  • 目標達成

なぜコーチングは効果的なのか?

脳科学に基づくアプローチ

問い

RAS発火

情報変化

結果変化

前提条件

が変わる

手段

が変わる

結果

が変わる

コーチの「問い」によって、脳のRAS(網様体賦活系)が発火します。 RASは脳のフィルター機能であり、発火することで今まで入れていた情報が変わります。 情報が変われば前提条件が変わり、 前提条件が変われば手段が変わり、 手段が変われば結果が変わる。 これがコーチングで行動変容が起きるメカニズムです。

自己効力感の向上

1
気づき
2
小さな成功
3
自信
4
自走

コーチングは答えを一方的に教えるのではなく、質問を通じて本人の内側から アイデアや解決策を引き出します。自分で見つけた答えだからこそ、 行動力が上がり、学習効果も高まります。

Coaching Process

コーチングの流れ

01

LINE相談

現状の課題や目標をヒアリング。最適なコーチングプランをご提案します。

02

目標設定

理想の未来を明確にし、具体的な目標とマイルストーンを設定します。

03

定期セッション

週1回のセッションで進捗確認、課題解決、次のアクションを決定。

04

行動と振り返り

セッション間で実践し、結果を振り返りながら継続的に成長。

05

目標達成

設定した目標を達成し、新たなステージへ。自走できる力を獲得。

Testimonials

卒業生の声

Miku Sugawara

Miku Sugawara

英国University of Birmingham 大学院合格

1年前、IELTSのスコアが伸び悩んでいた時、偶然諒大さんのコーチングでスコアを劇的に上げた方の話を知り、 心を動かされました。諒大さんが私の第一志望校と同じイギリスの大学での経験を持ち、 同じIELTSの試練を乗り越えてきたことがわかり、私も諒大さんを信じて挑戦しようと決心しました。

繰り返しの模擬テストで苦手なReadingで思うようにスコアが上がらなかった時、コーチからの励ましが心に残っています。 ある日、落ち込んだ気持ちをそのまま書き記したところ、コーチから心のこもった動画が届きました。 自分ひとりでは決して見つけられなかった答えに、迷いが消えたような気持ちになりました。

コーチングを通じて、以前の自分とは全く違う、時間を大切にする姿勢が身につきました。 「今が一番早い」というコーチの言葉は、何度も私を救ってくれました。 この経験は、英語学習を超えた、自分自身を大きく成長させる機会となりました。

"今が一番早い"

— コーチからの言葉

Ryodai Takasago

代表・プロコーチ

Ryodai Takasago

今の日本には
「新しい教育」が必要だ。

17歳で母を卵巣癌で亡くし、目標を見失う―。 偏差値40から挑んだ医学部受験は全て不合格。 日本の教育に違和感を持ち始める。

しかし、ここで終わりたくない一心で、 ゼロから英語学習を開始。 日本にいながらわずか1年でIELTSスコア4.5から7.0を達成。

21歳で渡英し、The University of Birmingham(世界大学ランキング76位)でBiomedを専攻。 2025年同大学卒業。

世界中の学生・社会人・経営者の方延べ500名以上にコーチングを提供し、行動変容を促してきた。 また、計300人規模のグローバルオンラインコミュニティ「The Learning Lodge」や 日本人向けのコミュニティ「Arc」を主宰し、世界中の学生、社会人の方の夢を実現させてきた。

現在、SNSの総フォロワーは10万人超となり、多くの人の学びと挑戦を後押ししている。

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